vsマリすけ 2/23/14 @渋谷某所
〇オタクの会話をそのまま録音して記事にしています ※今回、長いです 最後のテーマで、『私を叶える物語を実践している人について』というテーマです。 わかりづらいことを言ったなと思うんですけど、単純にこの、ざっくり言うなら好きなオタクを語りたいみたいなことになるんですけど。 いいね なんか、そのスーパースターのキャラクターたちとかキャスト見て、自分も夢を叶えるぞみたいな人って結構いると思うんですよ。 結構このスーパースターとか見てたりとか、まあ、それを僕は勝手に『私を叶える物語をやってる人』っていう風に、『実践する人』っていう風に勝手に言ってるんですけど。 そうだね。結構、虹ヶ咲とかも分かりやすいなって うん そうですね 次はあなたの番っていうところがあるから、そうだね。 ラブライブって基本的にその夢を追いかけることを肯定して、まあそのテレビの前で見て俺らも頑張ってみよう、頑張ってみようよって応援してるみたいな作品っていうメッセージ性があると思うんですけど。やっぱそれを受け取っても、まあ一歩踏み出せる人ってなかなか少ないというのは思うんですよ。てがまあ実際一歩踏み出すって大変なことだし うん なんかその中でも、やっぱ踏み出してる人ってかっこいいよなぁ とか 確かに そうやっぱバンバン人を出しちゃう、本人許可取ってないけどもバンバン人出すけど あの許可取りはそちらへお願いします なんか最近noteを読んでいいなぁと思ったのが、このなんかもみじさんのnote 読んだかな、読んでないかも、ちょっと開くか まあまあ語るとして、単純にまあちょっと勝手に要約すると、大熊和奏さんに出会って、自分も夢ができたみたいなことを語ってくれてる素敵なノートだったんですけど (記事を開く) 笑。いや、あの、これはあの大熊和奏が『vとvでwで和奏』って言ってるけど、もみじくんはmだから『nとnでもみじ』なんだって思って笑った。 スーパースター追ってる人のnoteとか見てると、やっぱ自分もこういう夢ができましたみたいな言ってる宣言してる人が多くてっていうのが結構見られて。 なるほど やっぱスーパースター自身がすごい夢を追うことを肯定してくれる物語。挫折してしまっても諦めない道ってあるっていうのを示してくれるものだと思ってるから あ、はい!あとりえ君のnoteは(読んだ) そうそうそう ていうか、ごめん、さっき話挟み込み忘れたけど、今日、マリすけさんの収録ともう一人誰かの収録をくっつけようかなって一瞬チラッと思ってて、結局くっつけてないんだけど、もみじ君をこの後誘おうかどうかを3日前くらい考えてたから、急にもみじ君の名前が出てきてちょっと面白かった。 ここで自分の話とかするんですけど、この物語を追ってるのに夢全然なかったんですよ。 なるほど。ちなみに具体的なところは聞かないけど、働いてる仕事自体は夢みたいな感覚ではない? ない。もうたまたま受かったから行ってる 生活のためってことか そういう選び方をしてしまったんですけど、結構ファンの中には『これ好きな事だから仕事にしてます』とか、『この仕事を目指してます』みたいな いるよね そう。それをそういう夢を叶えるためにキャストさんに宣言してる人とかって結構いたりとかするから。 それこそこの間の7thのステッカー(黒板企画)もめちゃめちゃそうだよね そう、あれもやっぱみんな夢を持ってこの私を叶える物語をしている人たちだなあっていう素敵な企画だったなあと思うんですよ 確かに、なるほど。 で、そうだから、このテーマで自分が何を語りたいかっていうと、やっぱりこのラブライブ!スーパースター!!をずっと追ってる中で。これいつかの話ですけど、やっぱりいつかスーパースターというかLiella!の活動を縮小しなきゃいけない時ってきて、やっぱりどうしてもこのLiella!しか考えない生活っていうのが終わる瞬間ってあると思うんですよ、っていうのはやっぱり去年のAqoursフィナーレとか蓮ノ空卒業公演とかでそういう意識したことなんですけど、これを持った時にLiellaがある種活動を縮小して一段落した時にその瞬間に自分が何も残ってないっていうのがとても嫌だなって ああ、なるほど そう、まあ例えば、仮の話なんですけど5年後にLiella!finaleを迎えたとします まぁ、ありえるよね その時に5年間、彼女たちの物語を追ってきているだけだと、あれ終わった時自分で何も残らないじゃないけど、あれ何かあんまりないんじゃないか、ただ推してるだけだって思って なるほどな だからスーパースターをもっと楽しむために、自分の夢を追ってみるっていうのをやってみたほうがいいんじゃないかっていうのを最近自分の中に思ってる なるほど。 そうです なるほど。じゃああれなんだね。 まあそうかも。 ああ、なるほど。 夢ノートが厚いみたいな。 だから、そういう、夢を叶える人になってみることが、 最近スーパースターを楽しむためのある種もう一個楽しめる道なんじゃないかっていう うんうん、まあ確かにそうね。 そう。だから今回はとりあえず自分の夢あたりよりも、ちょっといろんな人の素敵だよねっていうポイントを語っていきたい なるほどなるほど。 いや、した方がいいな。 パターンとして結構、それでいうとあるのは、表現するとかね。結構あるパターンの一個。 そうですね。昨日実際、LLBSっていうのが、ラブライブバンドセッションに出てきたんですけど 当然存じ上げてます ありがとうございます。 おお、夢じゃん! 夢だよね、これって。多分自分が勝手に夢と認識してなかったんだけど。 例えば、こういう小さなことでも最近これって夢なんじゃないかと思って。なるほどある種そういうことをやってるっていう。まあなんか大それた人を今挙げちゃったけど、大それた夢を持っている、すごい、この仕事やりたいですっていうのを自信にあげたけど、そういう小さなことでも実は夢なんじゃないか なるほど だからそういう気づきを得たから それはでも…あれなのかな? 言いたい、言ってみたいっていう。 てかその、嫌な意味ではなくて。 そう。ありますね。 確かに。 かっこいいじゃないですか…。 なるほどなるほど。 さくちゃんが好きなのもやっぱり声優として大成したいという目標があって、それをずっと今コツコツと夢を頑張っている過程を見てかっこいいなと思うところ 確かに やっぱりみんな多かれ少なかれこういうところってあると思うから なるほど 大それた夢って持ちたいよねっていうのが、結局はそこに帰結するんですよ なるほど。うーん、難しいね 難しいですよね いや、結構3つぐらいタイプがあるなと思ってて。 もし楽器が上手くなって人から褒められて嬉しかったからもっと上達したいっていうものを思った時に、もしくは牛久を盛り上げたいというか……難しいね。なんとなくだけど夢が仕事と一本化している人は形になる数字で見える結果にこだわった方がいいと思うけど、そうじゃない場所の夢を持っている人は形になる数字で見えるもの以外で価値を見つけて行った方が幸せなのかなと思っていて。 夢がミュージシャンで、音楽の仕事をやってそれが夢ですっていう人はプロとして戦える技術を身につけなきゃいけないけど、仕事が別で趣味としての夢で音楽をやってる人は(もちろん上達もした方がいいけど)そうじゃないところに自分の幸せを見出した方がいいだろうと思うし、そうなってくると同じように職業でそれをやってる誰かがいるものに(夢を)するんだったら、その私を叶える物語はプロの人とは比べない何かしらの物差しがあった方がいいと思う。それこそ牛久を盛り上げるっていう夢を掲げたとしても、牛久市の観光協会の人には勝てないわけじゃん。 その通りですね 例えば音楽を趣味にしたとしても、プロで音楽やってる人には勝てないわけじゃん。 そうですね。なっちゃった。 うーん…けど、なんか…なるほどな、3期4話が好きだって言ったのも確かにすごく分かるというか。 夢って言語化できなくても良いのか? 夢って言語化できなくても良くない? 確かに? だから、夢を言語化したいと思うのは。 そうですね。 だから『こういう夢です』って言いたいっていう気持ちがあるから、夢を言語化しようっていう視点が生まれてくるんじゃない?だから、別に夢は言語化できなくてもいいし。 あー だから言語化されて夢の伝わってきたものが眩しく見えて、自分もそうなりたいって感じるのかもしれないけど そうかも、そうだよな。 確かに そう思うと自分が小さく見えてきちゃうという言い方ですけど、比較すると大したことしてないように見えちゃうかもしれないです。 だから、どっちかだよね。 でもちょっとラブライブの話に一旦戻すけど。 ああ、そうか。 だから、ある意味それで燃料をくれてもらえることが『推し活』っていう大きい枠組みなのかもしれないけど。 難しいことを出しちゃった でも周りで私を叶える物語を実践している人には応援したくなるしね そうなんですよね。そこに魅力があるというか。 うん、確かに やっぱり今話しててすごく感じたのって、やっぱり夢の形が大小あるっていうのは確かかもしれないけど、それにやっぱり優劣って無いのかもっていう うん まあ、なんとかな。実は自分もちょっとだけそういうのを実践している側にいたのかもしれない。本当に趣味でドラムとかやってたりとか、趣味でnote書いてるだけだったとしても、その小さなことがすでに実践のうちに入っていたのかもしれないと今そういう見方になった。 そう。生きてるだけで全員を私を叶える物語はしてると思うし、今積み重ねているものが5年後とかに何もないと思うことが怖いみたいなところがあるんだとしたら、具体的に何があったら『何もない』じゃなくなるのかっていうのを考えればクリアはできるのかなって思う。 申し訳ないなぁ まぁ記事として出しますけど、これは多分。 笑 一旦このテーマを終わりにさせてください。 ありがとうございました 追記:7th愛知Day1のMCで、絵森彩さんが「夢をみることを夢にして良いんじゃないか」という趣旨のお話をしてくれていました。 【トリスによる追記】 ぶいえすマリすけさん編完結です。前のパンくんの時もそうだったんですけど、シンプルに良い話は企画的にめっちゃありがたいんですけど、同時に僕がコメントすることが難しくなりがちですね。(でも今後もテーマとして積極的にやってほしい)
黒字:トリスの発言 青字:ゲストの発言
緑字:状況説明 ピンク字:トリスによる追記
これはマリすけさんが挙げたテーマですけど、これはどういう?
※残念ですがトリスのせいでほぼ語れずに終わります。
いや、そういう人ってかっこいいというか、そういう人に自分もなりたいしみんなもなれたら楽しいんじゃないかなみたいな話をしたい
これ、他のシリーズで言うならサンシャイン見て自分も輝きを追い求めたいって言ってる人とか、例えば蓮ノ空見て自分も花咲きたいって言ってる人とかそれと同じような意味合い。
※僕が触れてないから蓮のファンでそういうタイプの人が居るのかはあんまり知らない
そうだな、話題になったので言うと、あとりえ君のnote
今日はこの後宮下パークに2人で行くからもう収録はこれで終わりだけど。確かにでもあとりえ君のnoteもすごいわかるな。
最初語ったんですけどラブライブ!スーパースター!!が好きになった時って割と人生の危機みたいな。大学行きたくなくて、授業全然出てなくて就活にやべえわみたいな、だから夢を見る余裕がなかったって言わないですよ。
なんとか就職できて働いていく中で、最近になって自分的に余裕ができたりしたら、あれ『俺って夢なくね?』って思っちゃったんですよ
※他の人の推しスタンスへの否定ではなく、自分自身の話です(マリ)
※結果論なんですが、この時のマリすけさんの発言が『やりたい』だったら他オタクを褒める方向でこのテーマは進んでたんですけど、『やってみたほうがいい』だったのが個人的な主義に反しているなと思ったのでその思考がどうして発生しているのかを整理する話し合い方向で進めていきます
これはじゃあ、さっきなんか『なかったんですけど』って言ってたけど、その夢を見つけたって話ではなくてまだ探してる?
夢を持つこと自体が夢と化してるって部分があるんだね。
※信じられないかも知れないんですが、この収録は2/23なので絵森彩さんの『夢を持つこと自体が夢で良い』のMCが発生するのは1週間後(7th愛知Day1)です。
ここも夏美と似てる部分があって自分が。 結構やってみたいことが多いんですよ。
じゃあそのマリすけさんのやりたいことを探しの話は今日はしないってこと?
せっかくこの話してるんだったらマジでこの話は
※この後トリスがこの話にがっつり話を振り切ったので好きなフォロワーの話はもう出てきません、すみませんでした
実際に例えば今楽器やってるわけだから、Liella!のラブライブの曲をやるために音楽の腕が上がったっていうものが、好きなものがあったからこそだし。みたいな形とか
※トリスはLLBS初参加は2018年です
すごいところ、いつもすごいところだなと思って出させてもらってるんですけど。
そのやっぱりそこで知り合った人とかに最近なんか上手くなったよねって言ってもらえたりとかして
これも多分一種の夢なのかもしれないってラブライブを通して自分の音楽活動を楽しむこととか。
さっき牛久の話したけど、自分もっと牛久を盛り上げていきたいと思ってるから、牛久を盛り上げる活動をしていきたいだとか。
※小さな目標を"夢"と定義して良いのかはいまだに迷っています。(マリすけ)
『こういうでかい夢があります』って言いたいっていう欲求も入ってるのかな。
でも、言ってる人がかっこよく眩しく見えるっていう部分もあるのかな?
僕がキャストというか、声優さん好きなのもそういう感じというか。
①夢と仕事が一本化している人と、②仕事にはしてないけど何か打ち込んでいるものがある。このパターンの場合はそれがすごく好きみたいなものがある場合に、それにすごく打ち込んで夢と化してる人もいる。音楽とかイラストとかも結構そうだけど、表現するツールとしての部分もあって夢っていう人もいるし。
そうじゃなくて③もっとフラットに生活になっている人のタイプの夢もあるじゃん。わかんないけど毎日料理して、料理するのが好きとか、そういうタイプのこれを夢というかどうか。でも、たぶん、仕事の話は一旦置いておいて。うん、でもなんかさっき、マリすけさんが言ってた、そういうものも全部夢……小さいというかものの全部夢っていうのは確かに本当にそうだなって思うけど、そこにその『大きい夢持ってる』って言いたいというか、その夢というか、夢の大きさというか、私を叶える物語としての大きさを人と比べちゃう視点があると生きづらくなっちゃうって言うのは本当に思う。
自分にとっての話。だから、私を叶える物語は職業じゃない部分でやるんだったら、そのゴールというか叶えたい夢というか価値みたいなのは自分で規定していかないと多分いけないと思うんだけど、そうなった時に他の誰かと比べてしまうと苦しくなるだろうなとは思う。
例えば昨日弾けなかった曲が弾けるようになったとしても、その曲が存在している時点でそれを弾いているプロのミュージシャンはいるし……みたいなことを考えちゃうよりは、自分の中で『自分はこれがしたいから』『これが目標だから』というか、これが眩しいからこれを頑張りたいっていう夢は、その夢を叶えることの意味というか価値は自分で規定していかないと辛いなっていうのはすごく思う。
し、それでいうと自分が推しになるような人っていうのは、目に見えた結果を出しているプロだし、そうじゃない周りのオタクだったとしてもみんなそれぞれ良いなと思うことをやっているかもしれないけど、自分が一番良いなと思うことは自分がやったことであった方が多分いいと思うというか。なんか難しいんだけど、ちょっと言い方が。
けど、その…うーん…そうだね。えっと、すごい難しい話にしちゃったけど。
ただでも、それでいうと、自分の中の『こういうことがやりたい』っていうのが、いっぱいあるから一個一個を過小評価しちゃってるのかな。なんかその、もっとやりたいことは全部全力でやった方が見えてくるものがあるような気もするよね。
今、例えば『これが嬉しかった』『これがやりたい』って思ってることがあっても、それに人生を賭けるかって言われるとわからないなっていう状態だから、小さいものとして扱ってしまうけど。その、ある気持ち自体が本物なんだったら、本当にだからさっき言ったように夢として自分の中で持っていいと思うし、その夢はこれですって言語化ができなくても別にそれはいい。なんかその、けど。
明確な目標があった方がいいという観点は別だけど、夢を言語化したいという……言語化は、他人とコミュニケーションを取るための言葉に落とし込んでるだけだから。自分の夢は他人に伝える必要がないといえばないじゃん。
けど、それが逆に言語化した方がしっくりくる……モチベーションを持って取り組めるみたいな部分もある人もいるだろうから、なんていうか、確かにその点で言うと言語化した方がいい部分もあるかも。言語化というか明確化した方がクリアできているのかできてないのか、それが『まだクリア出来てない』なのか『クリア出来なかった』なのかのラインもあった方が。結果待機中なのか負けなのかのラインがあった方が熱く生きれるかもしれないね。
って、今話を聞いてて思ったけど、まあでもそれで言うと、夢というか私を叶える物語というか人間全員生きてるから、全員それぞれにその私を叶える物語っていうものをしていると思うけど、それでいうとそうか、その物語……ってある意味受け取り手がいるから物語な部分もあると思うけど、人生が言語化されると夢として他の人にも伝わるっていう部分もあるのかな。
だってこうして今キャストの軌跡とか言語化できてるっていうか
めちゃめちゃ明確化されたものすごい大きい夢を掲げてそれを叶えるか、もしくはなんでそれをしたいって思うのか、それで言うと日々できるようになったこともあるはずなのに『自分は何もない』って思う自分の考え方と向き合うかの二択かなって思う。
今ある物差しで納得できる結果を何か作るか、今ある物差しを変えるかの二択だなぁと今話聞いてて思ったけど。
※僕のせいで今回ずっとラブライブの話してなくて本当にごめん
それで言うと確かにラブライブ!スーパースター!!受け取ってっていう人は自分もって言ってる人は確かにすごいいっぱい居るなと思いつつ、それで言うと、でもそもそもこの世界のエンターテイメントが全てそうみたいな部分も結構あるのかもしれないけどね。
でも確かに周りで私を叶える物語をしている人がすごく目につくのもすごいそうだなと思うけど、だからさっき言ったリエラジの応援・ザ・エール。夢を持っている人の話を聞いて、それにコメントする枠に毎週さくちゃんがいるっていうことはすごくいいなっていうのは、だからそういう意味では俺も私を叶える物語を実践している人について素敵だなと思うし、でスーパースター側がリエラジのそういうコーナーっていうので枠を作ってくれてるっていうのはすごい見ていていいなって思う部分もあるから。ちょっと何が結論かわからなくなっちゃった
それが例えば、わかんないけど、もっとシンプルでもいいというか。例えばLiella!に出会ったことでこれができるようになりましたって言いたいっていう欲求なんだとしたら資格取るとか……わかんないけどね。どっかの言葉を勉強して外国語をしゃべれるようになるとかそういうのでもいいけど、それで解決するんだったらそういう昇華の仕方を見つけた方が辛くないかもしれないね。……記事を読んでいる人を全員置いてきぼりに。
かっこよく見えるのは確かにそうだなと思うし、テーマ的になんとかまとめないといけないからまとめると……リエラジに注目という感じで。
じゃあ今日はありがとうございました。
この言葉、収録後の自分にとってはとても救いの言葉になりました。大それた夢を持っていなくても、夢を持つという行為それ自体を夢にしていいんだという新たな視点をくれた絵森彩さんと引用元のLiella!ファンに感謝です。(マリ)
次からは、今回話題にあがったもみじくんゲストのぶいえすになります。